センプレのスケジュール: 2025年 6/14 第21回ギター合奏フェスティバル 11/16 小暮浩史ギターリサイタル」
2014年04月05日
さらに一曲
夜の間に雪が降って、朝には5センチほども積もっていました。朝食後もチラチラと落ちてきて、片付けてしまったブラシを引っ張りだしてきて、クルマの雪下ろし。
さてきょうの枝松講師の指導日は、新しく加えた曲をみてもらいました。カルカッシの「イ短調の練習曲」です。第2パートのフォルテの部分、意識してフォルテにすること、強調するために和音の形を取っているのだから、しっかりと弾くこと。第1,第3パートは少し遠慮して弾くこと。それらの指摘を頭においてもう一度弾いてみました。弾きながら聴いていてもよくなったのが分かります。それにしてもみんなうまくなったなぁ。自慢じゃなくそう思います。基礎的な力は確かに身についているように思えます。ただ漫然と練習するのではなく、曲としての形を整えることを意識して練習したことの成果だろうと思います。それは自然と基本的な技術になっていくのだろうと思います。
次は新しくもう一曲、長谷川郁夫さん編曲の「夏の思い出」です。これはだれでも知っている曲なので油断はできません。分担パートも決まっていなかった状態からの合わせでしたが、その割りにはなんとか演奏することができました。あとは練習です。パートはアストゥリアスやイ短調練習曲とは逆の順番にしました。つまり右から第1,第2,第3となっていたのを、左からの順番にしました。これは演奏者から見ての順番です。これは曲が変わるごとに席を移動せずにすませるための考えからです。

おやつはめずらしいもの、ryuさんからの「つの巻き」、kyuさんの干し柿、そしてyのカボチャの種入りマドレーヌでした。これはすでに食べてしまったので写真にはありません。
残りの時間はコストの舟歌など、ソロの課題曲をみんなで弾いて、問題点を指摘してもらいました。風邪引きが講師を含めて3人ほどいます。
さて来週の練習会場は南陽市の「ワトワ」です。NVCの取材が入ります。満足いく練習ができますかどうか、平常心、平常心。
さてきょうの枝松講師の指導日は、新しく加えた曲をみてもらいました。カルカッシの「イ短調の練習曲」です。第2パートのフォルテの部分、意識してフォルテにすること、強調するために和音の形を取っているのだから、しっかりと弾くこと。第1,第3パートは少し遠慮して弾くこと。それらの指摘を頭においてもう一度弾いてみました。弾きながら聴いていてもよくなったのが分かります。それにしてもみんなうまくなったなぁ。自慢じゃなくそう思います。基礎的な力は確かに身についているように思えます。ただ漫然と練習するのではなく、曲としての形を整えることを意識して練習したことの成果だろうと思います。それは自然と基本的な技術になっていくのだろうと思います。
次は新しくもう一曲、長谷川郁夫さん編曲の「夏の思い出」です。これはだれでも知っている曲なので油断はできません。分担パートも決まっていなかった状態からの合わせでしたが、その割りにはなんとか演奏することができました。あとは練習です。パートはアストゥリアスやイ短調練習曲とは逆の順番にしました。つまり右から第1,第2,第3となっていたのを、左からの順番にしました。これは演奏者から見ての順番です。これは曲が変わるごとに席を移動せずにすませるための考えからです。
おやつはめずらしいもの、ryuさんからの「つの巻き」、kyuさんの干し柿、そしてyのカボチャの種入りマドレーヌでした。これはすでに食べてしまったので写真にはありません。
残りの時間はコストの舟歌など、ソロの課題曲をみんなで弾いて、問題点を指摘してもらいました。風邪引きが講師を含めて3人ほどいます。
さて来週の練習会場は南陽市の「ワトワ」です。NVCの取材が入ります。満足いく練習ができますかどうか、平常心、平常心。
Posted by sempremaster at 19:29│Comments(0)
│練習日記
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