クラシックギターとマンドリンの集い
ひさしぶりに青空の見えた日曜日の山形市、日陰の凍った雪を踏みしめて洗心庵に向かいました。「第5回クラシックギターとマンドリンの集い」、駒澤教室の発表会です。
この冬はほんとうにすごい雪です。昼間融けた雪が夜になってテカテカに凍ってしまいます。雪国20年近い
yはいまだに雪道が不得意。怖々歩いています。
センプレは全員(残念ながらえぶさんは奥さんが医療従事者なので危険を避けて欠席です)がソロにも参加。そしてアンサンブルは人数が多かったためか最後の出演となりました。
リハーサルではうまくいったのに惜しいことに本番ではモヤモヤした結果になってしまいました。コロナウイルスが猛威をふるっているこの時期、こうして発表の機会を与えてもらえたことは実にありがたいことです。それにしてももっともっと何回も何回も練習することが必要ですね。
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